日本の折りたたみ

  • 鉱・事・紀─水金九鉱山現代アート展

    即日より03/03まで
    錬金楼1階特別展示室、金水特別展示室、四連棟、錬金広場、黄金館2階
    古代ローマの有名な詩人 オウィディウスは人類の世紀を金、銀、銅、鉄の4つの紀元に分けました。世界各地の歴史的変化は、ほぼ同時に類似した原型を形成していますが、そのうち特に黒鉄時代には、限りない欲望が形成され、人間は境界によって土地を区分けし国家とし、また鉱物を掘り出す技術を学びました。今回出展した芸術家の多くが鉱業の歴史を探究する中で手掛かりを得ています。同時にまた時代という大きな車輪の下で見過ごされた歴史を掘り起こし、人、物質、地理的空間とまだ温もりが残る証拠によって、人の感覚により近い現実を新たに描いたのです。
    瑞芳区 新北市立黃金博物館
    1.台北―金瓜石:台北MRT「忠孝復興」駅2番出口前に
    て基隆客運(バス)1062系統に乗車→瑞芳、九份を
    経て終点「金瓜石」にて下車。
    2.基隆―金瓜石:鉄道「基隆」駅前の「基隆火車站(仁祥診所)」停留所で基隆客運(バス)の 788系統に乗車→瑞芳、九份を経て「金瓜石」にて下車。
    鉄道→「台北」駅で東部幹線の宜蘭・花蓮方面行き列車に乗車→「瑞芳」駅にて下車→新北市警察瑞芳分局脇(区民広場)の「地政事務所前」停留所で基隆客運(バス)の1062系統、788系統に乗車→「金瓜石」にて下車。
    DATA
    新北市瑞芳区金光路8号
    02-2496-2800
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜09:30-18:00(第一月曜日休館)

  • 新北市客家文化園区

    即日より
    新北市客家文化園区
    台北盆地は、漳州人及び客家の人々が最初に入植開拓した場所であり。新北市庁は市内の客家同胞の力を凝集し、客家の歴史と文化をわかりやすく、三峡区に「新北市客家文化園区」をオープンいたしました。新基軸を打ち出すほか、園内に生命力を与えるようと強調します。「都会の客家」を中心に、「文化の革新」をメインテーマとします。研究・保存・客家文化の普及・会合・リゾートなどを兼ねて、色んな機能を計画します。施設には、芸靚坊、映像ホール、学習センター、会議室、禾埕広場、常設展示室、巧之芸廊、蔵書室、演芸ホール、レストランと売店を設営します。
    三峡区 新北市客家文化園区
    バス→ 台北客運バス702 番、851番(休日運休)、917番、981 三鴬線先導バス、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)。
    鉄道→ 台湾鉄道「鴬歌站」駅で下車し、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)または、台北客運バス981 三鴬線先導バスに乗換え。
    MRT→ 1. 板南線(青ライン)「永寧駅」→台北客運バス917、981 三鴬線先導バス。
    2. 板南線(青ライン)「頂埔駅」→台北客運バス981三鴬線先導バス。
    DATA
    新北市三峡区隆恩街239号
    02-2672-9996
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-18:00(第一月曜日休館)

  • 共茗─世界茶文化の旅

    即日より11/10まで
    展示館B1
    東洋から西洋に広まった中国発祥のお茶は、今や世界中で愛される大衆的な飲み物となり、民族や国ごとに、様々な特色を持った茶文化が育まれています。そこで、坪林茶業博物館は今回、世界の茶文化に関する特別展を心を込めて企画。「共茗」をテーマに、世界各地の面白い茶文化を皆様にご覧に入れます。モンゴル・チベット民族、日本、ロシア、トルコ、イラン、アラスカなどのお茶の飲み方を一度にご覧いただけるほか、会場には異国情緒あふれる茶室や、異国の衣装に着替えて楽しめるインタラクティブ体験もあり、賑やかな世界茶文化カーニバルさながらの展示をお楽しみいただけます。
    坪林区 新北市坪林茶業博物館
    自動車→ 新店または宜蘭から省道台9号線を通り、北宜線または国道5号に入ると到着します。景美からは106 線で木柵、深坑、石碇106 乙線道を通り、闊瀨から坪林行きの産業道路に入れば到着します。
    MRT→ 新店駅で下車し、923または緑12 の新店客運バスに乗り換えて坪林中学駅で下車、徒歩約5 分で到着します。
    DATA
    新北市坪林区水徳里水聳淒坑19-1号
    02-2665-6035
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-17:30(第一月曜日休館)

  • 陳持平・劉立業両先生による視覚芸術連合展

    01/04-03/03
    得忌利士洋行前棟
    多様なテーマの展示内容が、体系的な配列のもとで、あたかも人生の旅路で起こった出来事を語っているように感じられます。ご年配の方々に無限の思い出を残すと同時に、若者たちの思考にもインスピレーションを与えるこの連合展では、深い思いが込められた両先生の作品が、豊富で強烈な色彩で見学者の五感を刺激し、線や模様を通して、人々を絵画の物語の中に導きいれます。
    淡水区 新北市立淡水古跡博物館
    MRT→ 淡水駅で下車後、857番バスまたは紅26番バスか836番遊園バスに乗り換え、「小白宮」(または「紅毛城」)で下車し、逆の方向に歩いて約200メートル進むと到着します。
    自動車→お車かバイクでお越しの方は、紅毛城有料駐車場に駐車した後、逆の方向へ約500メートル歩くと到着します。
    得忌利士洋行前棟
    DATA
    新北市淡水区中正路 316 号
    02-2629-9522
    曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜 09:30-18:00(第一月曜日休館)

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