日本の折りたたみ

  • Hi!海─東アジアの島々の文化特別展

    会期06/28-12/09
    場所第一特別展示室

    四方を海に囲まれ台湾は、豊かな海洋文化を持っています。そこで、新北市立十三行博物館では2018年6月に「Hi!海—東アジアの島々の文化特別展」を開催し、考古学を中心に、台湾から琉球、九州から日本本島にかけての島々の文化を紹介します。本展では、台湾と日本の8つの博物館と機関から標本コレクションと研究資料を集め、東アジア海域の自然環境とそこに暮らす人々について展示を行います。会場で展示される古代の漁具、船の模型、海洋貿易品、並びに海に関する伝説とアートからは、東アジア地区の豊かな島の文化をうかがい知ることができます。

    新北市立十三行博物館
    自動車→台15号線:関渡大橋→台15号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館
    MRT→1.淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。
    2.淡水線「関渡駅」紅13番バス→十三行博物館、または紅22番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。

    新北市八里区博物館路200号
    02-2619-1313
    09:30-17:00(第一月曜日休館)

  • 2018新北市国際金属工芸 コンペティション成果展

    会期 6/28-10/28
    場所錬金楼1階特展室、金水特展室

    「2018新北市国際金属工芸コンペティション」は4月28日の最終選考で、ジュエリー部門から16点、オブジェクト部門から17点の受賞作品が選出されました。今回のコンペティションは、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア4大陸、22か国の参加者から、合計210作品の応募があり、その中で抜群の成績を収めた台湾の参加者は、両部門で金・銀・銅賞などの大賞に輝き、台湾青年金工芸術家のみなぎる創作エネルギーを見せつけました。

    新北市立黃金博物館
    1.台北―金瓜石:台北MRT「忠孝復興」駅2番出口前にて基隆客運(バス)1062系統に乗車→瑞芳、九份を経て終点「金瓜石」にて下車。
    2.基隆―金瓜石:鉄道「基隆」駅前の「基隆火車站(仁祥診所)」停留所で基隆客運(バス)の 788系統に乗車→瑞芳、九份を経て「金瓜石」にて下車。
    鉄道→ 「台北」駅で東部幹線の宜蘭・花蓮方面行き列車に乗車→「瑞芳」駅にて下車→新北市警察瑞芳分局脇(区民広場)の「地政事務所前」停留所で基隆客運(バス)の1062系統、788系統に乗車→「金瓜石」にて下車。

    新北市瑞芳区金光路8号
    02-2496-2800
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜09:30-18:00(第一月曜日休館)

  • 真善美を見つめる─RGB写真展

    会期即日より08/05まで
    場所新北市客家文化園区

    近年における国内外の旅行写真と、創造主が生み出した真善美の感動が見られる選りすぐりの写真を集めました。どの作品にも主役と脇役、光と影があり、ふれあいと生命力がもたらす感動があります。また、「愛」による分かち合いや支え合いに触れ、主の御加護に度々立ち会いながら、撮影過程における神の奇跡を感じることもできます。ヨーロッパのチェコ、北ベトナム、ブータン、日本の北海道、エジプト、ネパール、アンコールワットなどで残した見事な創作が、非凡な真善美の世界へと皆様をお連れします。

    新北市客家文化園区
    バス→ 台北客運バス702 番、851番(休日運休)、917番、981 三鴬線先導バス、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)。
    鉄道→ 台湾鉄道「鴬歌站」駅で下車し、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)または、台北客運バス981 三鴬線先導バスに乗換え。
    MRT→ 1. 板南線(青ライン)「永寧駅」→
    台北客運バス917、981 三鴬線先導バス。
    2. 板南線(青ライン)「頂埔駅」→台北客運
    バス981三鴬線先導バス。
    新北市三峡区隆恩街239号
    02-2672-9996
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-18:00(第一月曜日休館)

  • 偉大な鍊茶師―製茶工芸と文化特別展

    会期即日より11/04まで
    場所新北市坪林茶業博物館

    新たなデジタルテクノロジーを駆使し、会場を神秘的な製茶の密室に造り上げ、伝統産業に対するステレオタイプのイメージを覆します。本展では、茶樹栽培の起源から、製茶技術の発展、古い製茶工場の物語、茶職人の伝承と革新、茶産業の多様な発展などに至るまで、茶工芸の神秘のベールを少しずつ取り払っていきます。同時に、革新的なアイデアでARやプロジェクションマッピングなどのデジタルテクノロジーを導入し、多様で豊富なインタラクティブ体験を通して、製茶工芸の素晴らしさと奥深い世界をご案内いたします。

    新北市坪林茶業博物館
    自動車→ 新店または宜蘭から省道台9号線を通り、北宜線または国道5号に入ると到着します。景美からは106 線で木柵、深坑、石碇106 乙線道を通り、闊瀨から坪林行きの産業道路に入れば到着します。
    MRT→ 新店駅で下車し、923または緑12 の新店客運バスに乗り換えて坪林中学駅で下車、徒歩約5 分で到着します。

    新北市坪林区水徳里水聳淒坑19-1号
    02-2665-6035
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-17:30(第一月曜日休館)

  • アートのファンタスティックワールド─ モダンイメージ美学連合展

    会期即日より 08/05 まで
    場所滬水一方─漁人埠頭アートスペース

    当展は社団法人台湾創意産業職能協会と台北海洋科技大学教師の産学連携により開催されるもので、台湾北・中・南部の9つの大学・専科学校の教師14名を招き、その専門的な教授プロセスと個人の専門分野に関する創作や研究開発の成果を展示することで、淡水の文化資産と生活美学・美的感覚の普及を目指します。会場では平面設計、半立体構成設計、マルチメディア創作、立体服飾設計、コンピューターグラフィックス、フラワーアレンジメント設計など、多様な形式の芸術作品が展示されますので、ぜひこの視覚の饗宴を体験にお越しください。

    新北市立淡水古跡博物館
    滬水一方─漁人埠頭アートスペース
    自動車→台北方面から省道台2乙線に沿って士林、石牌、北投を経由し、大度路へ進みます。関渡大橋を渡り、淡水の竹圍、紅樹林に入ってから、淡海方面に進むと標識案内が見えます。
    MRT→ MRT各路線から直通又は乗り換えで淡水駅まで向かい、案内標識に従って857番バス・紅26番バス・836番遊園バスのいずれかに乗車。
    バス→ 国光客運又は基隆客運(基隆-金山-淡水線)に乗車。MRT淡水駅で下車後、案内標識に従って857番バス・紅26番バス・836番遊園バスのいずれかに乗車。

    新北市淡水区觀海路 91 號 3 階、4 階
    02-2805-0308
    月曜~金曜 10:30-17:00、土曜~日曜 10:30-18:00(第一月曜日休館)

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