日本の折りたたみ

  • 学校へ行こう―鉱山百年の教育展

    学校へ行こう―鉱山百年の教育展
    即日より06/24まで
    新北市立黃金博物館

    19世紀末、水金九鉱山で鉱脈が次々に発見されると、産業が日増しに発展し、これに伴い千人以上の規模の集落が形成されました。鉱山で暮らす児童の教育上のニーズから、この北部一の繁栄を誇った金鉱の山里は、1910年代以前に早くも学校が設立されました。その後、教育政策の変革と政権交代を経て、水金九地区には今なお5つの小中学校が設けられています。本展では、鉱山における学校の100年の沿革や、鉱業と学校発展の関係、学校生活などに関する山里の物語を展示いたします。

    新北市立黃金博物館
    1.台北―金瓜石:台北MRT「忠孝復興」駅2番出口前にて基隆客運(バス)1062系統に乗車→瑞芳、九份を経て終点「金瓜石」にて下車。
    2.基隆―金瓜石:鉄道「基隆」駅前の「基隆火車站(仁祥診所)」停留所で基隆客運(バス)の 788系統に乗車→瑞芳、九份を経て「金瓜石」にて下車。
    鉄道→ 「台北」駅で東部幹線の宜蘭・花蓮方面行き列車に乗車→「瑞芳」駅にて下車→新北市警察瑞芳分局脇(区民広場)の「地政事務所前」停留所で基隆客運(バス)の1062系統、788系統に乗車→「金瓜石」にて下車。

    data
    新北市瑞芳区金光路8号
    02-2496-2800
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜09:30-18:00(第一月曜日休館)

  • 真善美を見つめる─RGB写真展

    真善美を見つめる─RGB写真展
    06/09-08/05
    新北市客家文化園区

    近年における国内外の旅行写真と、創造主が生み出した真善美の感動が見られる選りすぐりの写真を集めました。どの作品にも主役と脇役、光と影があり、ふれあいと生命力がもたらす感動があります。また、「愛」による分かち合いや支え合いに触れ、主の御加護に度々立ち会いながら、撮影過程における神の奇跡を感じることもできます。ヨーロッパのチェコ、北ベトナム、ブータン、日本の北海道、エジプト、ネパール、アンコールワットなどで残した見事な創作が、非凡な真善美の世界へと皆様をお連れします。

    新北市客家文化園区
    バス→ 台北客運バス702 番、851番(休日運休)、917番、981 三鴬線先導バス、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)。
    鉄道→ 台湾鉄道「鴬歌站」駅で下車し、桃園客運バス5005番(三峡-桃園)または、台北客運バス981 三鴬線先導バスに乗換え。
    MRT→ 1. 板南線(青ライン)「永寧駅」→
    台北客運バス917、981 三鴬線先導バス。
    2. 板南線(青ライン)「頂埔駅」→台北客運
    バス981三鴬線先導バス。

    data
    新北市三峡区隆恩街239号
    02-2672-9996
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-18:00(第一月曜日休館)

  • 偉大な鍊茶師―製茶工芸と文化特別展

    偉大な鍊茶師―製茶工芸と文化特別展

    即日より11/04まで
    新北市坪林茶業博物館

    新たなデジタルテクノロジーを駆使し、会場を神秘的な製茶の密室に造り上げ、伝統産業に対するステレオタイプのイメージを覆します。本展では、茶樹栽培の起源から、製茶技術の発展、古い製茶工場の物語、茶職人の伝承と革新、茶産業の多様な発展などに至るまで、茶工芸の神秘のベールを少しずつ取り払っていきます。同時に、革新的なアイデアでARやプロジェクションマッピングなどのデジタルテクノロジーを導入し、多様で豊富なインタラクティブ体験を通して、製茶工芸の素晴らしさと奥深い世界をご案内いたします。

    新北市坪林茶業博物館\
    自動車→ 新店または宜蘭から省道台9号線を通り、北宜線または国道5号に入ると到着します。景美からは106 線で木柵、深坑、石碇106 乙線道を通り、闊瀨から坪林行きの産業道路に入れば到着します。
    MRT→ 新店駅で下車し、923または緑12 の新店客運バスに乗り換えて坪林観光センター(坪林中学)駅で下車、徒歩約5 分で到着します。

    data
    新北市坪林区水徳里水聳淒坑19-1号
    02-2665-6035
    月曜~金曜 09:00-17:00、土曜~日曜09:00-17:30(第一月曜日休館)

  • 五分二十四秒─ 淡江高校美術クラス第24期クラス展

    五分二十四秒─
    淡江高校美術クラス第24期クラス展
    即日より 07/29 まで
    ダグラス洋行

    展示テーマ「五分二十四秒」の五分とは5名の指導教官、二十四秒とは出展する24名の生徒を指しています。多岐にわたる今回の展示内容は、生徒たちの最大の努力と教師たちの細やかなサポートによる成果であり、24名の青少年が奏でるオリジナルのメロディーでもあります。未熟さと不明瞭感を見せながらも、確実に作品自体の色彩を超える画中に描かれた思いは、絵のうわべを取り去った後に残る生徒たちの嘘偽りのない感情でもあります。

    淡水区
    新北市立淡水古跡博物館
    ダグラス洋行
    MRT→ 淡水駅下車後、紅 26、857、836 のいずれかに乗車し「ダグラス洋行」で下車します。

    新北市淡水区中正路316号
    02-2629-9522
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜 09:30-18:00(第一月曜日休館)

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