日本の折りたたみ

  • 新北市連合芸術祭

    即日より 10/31 まで
    新北市各芸術文化施設

    新北市が全国に先駆けて、文化同権を核心的価値とする「新北市連合芸術祭」を登場させます。新北市の各芸術文化施設を結びつけ、各種芸術文化活動を都市の隅々まで行き渡らせることにより、この町に暮らす市民全員が最も気楽な方法で芸術文化に親しみ、平等に舞台に立つ機会が持てるよう、様々な文化が平和共存する美しいふるさとの創造を目指します。
    同芸術祭は本日より10月までの間、月ごとに多彩な活動を予定。6月のヒューマンライブラリーでは、車いす競技ダンサーの林秀霞氏と共に、ダンスを通して身体の無限の可能性を見つめます。8月は英国文化協会と連携し、英国ブライトン大学芸術学部部長のAlice Fox氏を講師に招き、交流講座を開催します。7月から10月にかけては、淡水古跡博物館と果陀劇場が連携し、「祖父母と孫が手を携え・美しい町々をめぐる」と題する全国初の歴史活性化計画を実施します。

    新北市政府文化局
    新北市板橋区中山路一段161号28階
    MRT→ 板南線(青ライン)の板橋駅で下車し、3A出口より徒歩5分。
    鉄道→ 板橋駅で下車し、徒歩5分。
    バス→ 「板橋バスターミナル」で下車し、徒歩約3分。

  • アニメーションX実験式—国際現代実験アニメーション創作原稿・映像展

    アニメーションX実験式—国際現代実験アニメーション創作原稿・映像展
    06/02-08/19
    府中15- 新北市アニメ物語館/3階-4階

    「実験」には、未知への探求と絶え間ない試みの精神があります。アニメーターは、全く新しい技術、叙述の方式、物語の構造といった試みを通じて、現代において主流ではないオリジナルアニメーション芸術を創り出しました。本展覧会では、「実験アニメーション」の起源と芸術的発展を掘り下げながら、デジタル時代の進化やメディアアプリケーションを取り入れ、最終的に現代のAR技術に対してアニメーション体験を行っています。実験アニメーションの様々な側面と中国・西洋の思考の衝突を感じながら、実験アニメーションの無限の可能性を秘めた想像空間を探求します。

    府中 15
    バス→ 停「府中駅」か「板橋区公所」で下車し、徒歩約3分で到着。
    MRT→ 板南線に乗車し、府中駅で下車。2番出口を右へ進み、徒歩約40mで到着。もしくは1番出口を右へ進み、道を渡って直進。約3分で到着。

    data:
    新北市板橋区府中路15号
    02-2968-3600#211
    09:00-18:00(第一月曜日休館)

  • 板橋で歌い継がれる台湾歌謡曲

    板橋で歌い継がれる台湾歌謡曲
    06/09
    定靜堂
    「四月望雨」から「大風吹」まで、そして原住民音楽から流行歌に至るまで、台湾の記憶を代表する歌を、あなたはどれだけ耳にしたことがありますか。合唱を愛するメンバーが集まり、台湾における合唱芸術の定着に取り組んできた「ファジオリ合唱団」が、林本源園邸で台湾に今日まで歌い継がれる代表的な歌の数々を観客の皆様にお届けし、記憶の底に眠る良き思い出を呼び起こします。ぜひ会場にお越しになり、ご一緒に歌声に乗って今と昔をタイムスリップし、宝島台湾が生み出した音楽の驚きの魅力を実感してみて下さい。

    新北市国定古跡林本源園邸
    自動車→ 台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。
    バス→ 264、307、310、701、702に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。
    MRT→ 板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1番出口から徒歩約8分。

    data
    新北市板橋区西門街9号
    02-2965-3061-3#23
    09:00-17:00(第一月曜日休館)

  • 紫砂漫遊・台湾にフォーカス 

    紫砂漫遊・台湾にフォーカス 
    即日より06/18まで
    301-304号室

    本特別展の「国際舞台における紫砂茶器の登場」の展示エリアでは、台湾大学芸術史研究科とタイアップ。施静菲教授は準備期間中より8名の学生を引き連れ、紫砂壺の研究から、展示作品の開封、作品選び、展示準備に至るまでを博物館側と協力しながら進めました。また5/13(日)・5/27(日)・6/10(日)の午後2時には無料ガイドサービスがあります。来場者は学生が設計した動線地図にそって、地図を見ながら解説を聞くことができます。ぜひこの機会に、将来を担う彼らを応援にお越しください。

    新北市立鴬歌陶磁博物館
    自動車→ 国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。
    バス→ 台北客運バス702、851、917、981に乗車するか、桃園客運バス(鴬歌方向)に乗車。
    鉄道→ 台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて
    下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10分。

    data
    新北市鴬歌区文化路200号
    02-8677-2727
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜09:30-18:00(第一月曜日休館)

  • 考古学ワークステーション、十三行生活—十三行博物館の新常設展、本日より開催

    考古学ワークステーション、十三行生活—十三行博物館の新常設展、本日より開催
    即日より
    新北市立十三行博物館/2階常設展示場

    考古学者は時空の探偵のようなものです。掘削された物や痕跡から証拠を見つけ、過去の人々の生活様式を徐々に解明していきます。十三行博物館の新たな常設展である「考古学ワークステーション」と「十三行生活」では、考古学者の研究手順に合わせて、手を動かしたり、ビデオの紹介や実物模型から、考古学的分析方法を理解することができます。また系統立だった十三行遺跡文物から、十三行人の日常生活を知ることができます。

    新北市立十三行博物館
    CAR→台15号線:関渡大橋→台15号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館
    MRT→1.淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。
    2.淡水線「関渡駅」紅13番バス→十三行博物館、または紅22番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。

    data
    新北市八里区博物館路200号
    02-2619-1313
    09:30-17:00(第一月曜日休館)

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