日本の折りたたみ

  • 2018 新北市眷村文化 フェスティバル

    会期 10/10(水)、10/13(土)、10/14(日)

    眷村の独特な文化と歴史の記憶を残し、市民を過去の素朴な良き時代に導き、改めて眷村文化の凝集、普及、活性化を図るため、今年10月10、13、14日の「新北市眷村文化フェスティバル」では、芸術文化ステージ、将軍いざ任務へ、眷村グルメを満喫、眷村テーブルゲーム大会などのイベントを開催、賞金を提供します。詳しくは「新北市眷村文化フェスティバル」のFacebookページでご確認ください。

    2017 新北市眷村文化フェスティバル

  • アニメーションX 実験式—2018 国際実験アニメーション展

    会期 即日より11/11 まで
    場所 府中15- 新北市アニメ物語館/ 3 階-4 階

    「実験」には、未知への探求と絶え間ない試みの精神があります。アニメーターは、全く新しい技術、叙述の方式、物語の構造といった試みを通じて、現代において主流ではないオリジナルアニメーション芸術を創り出しました。本展覧会では、「実験アニメーション」の起源と芸術的発展を掘り下げながら、デジタル時代の進化やメディアアプリケーションを取り入れ、最終的に現代のAR技術に対してアニメーション体験を行っています。実験アニメーションの様々な側面と中国・西洋の思考の衝突を感じながら、実験アニメーションの無限の可能性を秘めた想像空間を探求します。

    府中 15

    バス→ 停「府中駅」か「板橋区公所」で下車し、徒歩約3 分で到着。
    MRT → 板南線に乗車し、府中駅で下車。2 番出口を右へ進み、徒歩約40 mで到着。もしくは1 番出口を右へ進み、道を渡って直進。約3 分で到着。

    DATA

    新北市板橋区府中路15 号
    02-2968-3600#211
    09:00-18:00(第一月曜日休館)

  • 開枝散葉音楽会 2

    会期10/10(水)
    場所定静堂

    林本源園邸は、美学を推進し、地元の芸術文化チームを宣伝するため、板橋高校国楽団と薪橋国楽団を招きました。板橋高校は林本源園邸に隣接しており、メンバーの多くは初心者で、国楽に大きな情熱をもっています。一方、薪橋という2文字は「薪火伝承(遺産伝承)」を意味しており、メンバーは国楽をかけ橋として、音楽で感動を伝えたいと願っています。今回、林本源園邸はメンバーが能力を発揮できる場所を提供し、文化伝承、つまり「開枝散葉(文化伝承)」という目的を達成します。是非、青春が繰り広げる演出をご鑑賞ください。

    新北市国定古跡林本源園邸

    自動車→ 台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。
    バス→ 264、307、310、701、702に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。
    MRT→ 板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1番出口から徒歩約8分

    DATA
    新北市板橋区西門街9号
    02-2965-3061-3#23
    09:00-17:00(第一月曜日休館)

  • 2018 IAC国内展─陶響世代:台湾の当代陶芸を探索する

    会期 09/29-10/28
    場所 地下1階/陶芸ギャラリー

    絵画や彫刻の発展に比べ、台湾の陶芸界が現代的思潮を受け入れたのは比較的遅く、焼き物の伝統や製作技術のハードルを前に、芸術家が克服すべき環境も難度の高いものでした。しかし、現代国際陶芸は多種多元的な環境の中で、徐々に発展してきた陶芸的造形、陶芸の観念、複合材料やテクノロジーアートなどの結合による陶芸表現もトレンドとなってきています。今回の展示会では、ベテランの陶芸家から、中堅の陶芸家、陶芸工房作家、若手世代まで、台湾陶芸の歴史的段階を縦軸に、材質を横軸として、陶芸という媒体の独特な魅力を展開します。

    新北市立鴬歌陶磁博物館
    自動車→ 国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。
    バス→ 台北客運バス702、851、917、981に乗車するか、桃園客運バス(鴬歌方向)に乗車。
    鉄道→ 台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて
    下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10分。

    DATA
    新北市鴬歌区文化路200号
    02-8677-2727
    月曜~金曜 09:30-17:00、土曜~日曜09:30-18:00(第一月曜日休館)

  • 2018国際考古デー ─ご用心!遺跡はあなたの傍にある!

    会期 10/20-10/21
    場所 新北市八里区遺跡

    毎年10月の第3土曜日は、「国際考古デー」として、世界中の各考古関連協会、大学学部、博物館が生き生きとした面白いイベントを企画し、人々に考古に親しみ、学習していただいています。新北市立十三行博物館は今年は、「ご用心!遺跡はあなたの傍にある!」をテーマに、八里区の遺跡現場を訪れることで、遺跡の現代生活との関連性、八里地区の文化発展を理解し、簡単な遺跡判別法を学びます。

    新北市立十三行博物館
    自動車→台15号線:関渡大橋→台15号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館
    MRT→1.淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。
    2.淡水線「関渡駅」紅13番バス→十三行博物館、または紅22番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。

    DATA
    新北市八里区博物館路200号
    02-2619-1313
    09:30-17:00(第一月曜日休館)

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