日本の折りたたみ

  • 2017楽壇新星コンサート

    会期:09/03-12/30
    場所:新北市芸文センター/講堂

    より多くの才能あふれる若手音楽家が光り輝けるよう、新北市政府文化局は今年再度「楽壇新星」と題した選抜イベントを開催。多くの優秀な音楽家が参加したこのイベントでは、最終的に10名の候補者が頭角を現しました。

    領域を超えたオールラウンドの聴覚の饗宴
    今年の入選者は皆かなりの潜在力の持ち主。コンサート内容も多様性に富んでおり、西洋のクラシックや伝統音楽から、領域を超えたコラボ音楽に至るまで、多様な音楽愛好家のニーズに応えることができます。また、ジャンルが多岐にわたるだけでなく、演奏楽器

    「2017楽壇新星コンサート」開催リスト
    会期 時間 コンサートスケジュール
    09/03(日) 14:30 謝東霖チェロリサイタル
    11/02(木) 19:30 林晏馳ピアノリサイタル─《日安,莫里斯》
    11/03(金) 19:30 盧願ファゴットリサイタル─《夢想起飛》
    12/10(日) 19:30 林小楓笛簫コンサート─《相忘江湖》
    12/16(土) 19:30 伝承.世界.打楽
    12/25(月) 19:30 呉宜芳の胡琴の音─《玩‧韻》
    12/28(木) 19:30 黄薏蓉バイオリンリサイタル
    12/29(金) 19:30 徐筠芷ピアノリサイタル
    12/30(土) 14:30 2017陳羿如バイオリンリサイタル─《夢想》
    12/30(土) 19:30 2017曹揚ピアノリサイタル
    新北市芸文センター
    MRT-->板南線(青ライン)「江子翠駅」で下車して、3番出口から徒歩約10分。

  • 2017新北市北海岸国際凧フェスティバル

    会期:09/30-10/01
    場所:石門区の白沙湾

    「2017新北市北海岸国際凧フェスティバル」がまもなく石門区の白沙湾にて盛大に開幕。今年は亜洲国際風箏聯合会や、ブラジル、アルゼンチン、アメリカといった国々のチーム、並びに100名を超える凧揚げの名手が共に技術を競い合います。それぞれが持ち寄ったユニークな凧が、一斉に空高く舞い上がり、北海岸に彩りを添えます。ぜひ皆さんお揃いで、この楽しい凧の饗宴にご参加下さい。
    大型クジラが北海岸の空を舞い、台湾アオカササギが国際舞台に羽ばたく
    「生態・環境保全・海洋」をテーマとする今年の凧フェスティバルでは、台湾の美しいアオカササギが凧に変身し、北海岸の空へ高く羽ばたきます。マレーシアのKenny Kite Familyは30mを超える巨大なクジラ凧を、初めて台湾を訪れるアルゼンチンチームはタコ型の軟体凧を持参し、北海岸の上空いっぱいに海洋ムードを色濃く漂わせます。
    地元の学生と凧の巨匠が手を携え、凧文化を伝承
    今年の「凧工芸展」では、地元の学生が製作した創作凧と、凧の国際的巨匠・黄景楨氏が、石門地区の特産品―鉄観音茶で染めた布を材料に創作した、二つとない芸術凧を展示いたします。北海岸の凧文化を、ぜひご自身の目で確かめにお越し下さい。
    輝きを競い合う花火と電飾凧で、北海岸の美を体感
    開幕当日の夜は「ロマンチックな花火」と「電飾凧」のショーが開催されます。また、「北海岸農業特産品マーケット」、「凧DIY」、「スタンプを集めて記念品をゲット」といった一連のイベントや、北海岸をディープに楽しむ日帰りの旅も企画しております。MRT淡水線紅樹林駅には無料シャトルバスを用意しておりますので、ぜひご利用下さい。
    石門区の白沙湾
    MRT-->淡水線より、淡水駅下車。淡水客運バス863に乗り換え、北觀風景區管理處で下車、徒歩約5分。

  • 中国林園の美

    場所:新北市国定古跡林本源園邸

    中国様式の庭園建築の景観は、物質的ニーズを提供するだけでなく、近隣の山、水、植物と調和していなければなりません。このように、建築の中でも美しい景観を観賞でき、また、風景、自然と融合になります。林本源園邸を訪れると、これらの伝統的な中国様式のすばらしい景色を一望することができます。

    自動車-->台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。

    バス-->264、307、310、701、702に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。
    MRT -->板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1番出口から徒歩約8分。

  • 器語非凡:国立台湾工芸研究発展中心―鶯歌多媒材分館研究会陶芸創作合同展

    会期:即日より09/ 24まで
    場所:新北市立鴬歌陶磁博物館/ 3F市民陶芸プラットフォーム

    物を盛り付けるために用いられていた器は、その後有形無形の意義を持つものへと様々な進化を遂げていきました。器とそれを見る者との対話を通して、器が持つ意味、器との関わり、器の美が生み出され、細やかに観賞させ、陶器の声に静かに耳を傾けさせます。

    自動車-->国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。

  • 水面下の遺跡をVRシミュレーション

    場所:新北市立十三行博物館/ 1階学習体験室
    ボハラ号は姑婆嶼の近くにあり、1892年に上海から出航し、台風に遭って座礁し沈没、当時の国際メディアで報じられた。船からは王冠と大量の金貨や銀貨が発見され、「王子の船」と呼ばれた。ゴーグルを取って装着してください。ボハラ号のバーチャルリアリティの映像をお楽しみください。

    自動車--> 台15 号線:関渡大橋→台15 号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館

    MRT -->1. 淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13 番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22 番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

    2. 淡水線「関渡駅」→紅13 番バス→十三行博物館、または紅22 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

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