日本の折りたたみ

  • 2017劇場開場─「クリエイティブを愛す.美学サロン」お申し込み受付開始

    会期:07/15より09/02まで
    場所:新北市立図書館板橋江子翠分館/B1講堂

    人気の「2017劇場開場─クリエイティブを愛す・美学サロン(劇場開門─愛創意・美学Salon)」を新北市芸文センターで開催します。新北市文化局と金枝演社が提携し、新北市芸文イベントセンターに集合。今夏は特別に、劇場舞台裏のアーティストを招聘しています。有名アーティストの講演する「クリエイティブを愛す・美学サロン」シリーズで、普段は触れることのできない舞台裏のクリエイティビティをみなさまにお見せします。

    ラブ.クリエイティブの夏

    「クリエイティブを愛す・美学サロン」講座は、劇場の音楽、メイク、舞台設計など、芝居という総合芸術の多彩な面をお見せします。劇場に興味のあるみなさまを招待し、アーティストと対面して、クリエイティブワーカーが作り出す舞台裏の幻想的な世界を体験していただきます。クリエイティブな活力に満ちた暑い夏をお過ごしください。入場料は各講座50元。お手頃なワンコイン価格で、幅広い芸術体験と生活面での視野を楽しめます。本日より、両庁院システムで入場券をご購入いただけます。また、入場券をお持ちの方には、周辺のショップでお得な割引がございます。暑い暑い夏の午後に、芸術とレクリエーションの両方をお楽しみください。

    創作フォーラム
    会期:07/15(土)  
    時間:14:00-16:00
    コース内容:生命の歌の歌い方―ミュージカル、ポップ声で美を伝える
    講師:魏世芬―ミュージカル歌唱指導者
    会期:08/05(土)
    時間:14:00-16:00
    コース内容:色彩が創る魔法の世界―様々な舞台メイク
    講師:洪祥瀚─映像.トレンドデザイン界の有名メイクアップアーティスト
    会期:09/02(土)
    時間:14:00-16:00
    コース内容:舞台設計の理性と感性
    講師:彭健宇─TRYFUN創坊クリエイティブディレクター

    新北市図書館板橋江子翠分館
    MRT-->板南線(青ライン)「江子翠駅」で下車して、3番出口から徒歩約10分。

  • 2017年台湾陶芸賞

    会期:06/16より11/26まで
    場所:新北市立鴬歌陶磁博物館

    一塊の泥から生まれる陶芸

    「2017年台湾陶芸賞」は、「模範を立証し、未来を創造し、今を豊かに」というコンセプトで、それぞれ「台湾陶芸成就賞」、「台湾陶芸創作賞」、「台湾陶芸新鋭賞」の3大賞を設けることにより、台湾の陶芸文化に新たなエネルギーを注ぎ、新境地を開拓することを期待しています。「2017年台湾陶芸賞」を通じて、陶芸界の先達に敬意を表すると同時に、陶芸の概念に関する新たな表現方法や技術開発研究を発掘することにより、創作スタイルと現代陶芸の豊かさを示し、さらに陶芸創作者が新たな作品を発表できる舞台を構築することで、若い陶芸創作者の理想とする創作の追求、貫徹を促し、台湾陶芸が世界に進出する実力を養うことを期待しています。

    陶芸の巨匠による作品展

    今回の「成就賞」の受賞者である陶芸家の劉鎮洲氏は、長年陶芸の指導、陶芸の創作理念の伝承、そして陶芸の新たな概念を台湾に導入することに力を注ぐとともに、後進のサポートと陶芸の人材育成にも全力を注いできました。現在陶芸界で活躍する多くの陶芸家は、いずれも劉氏のもとで指導を受けたことがあり、台湾の現代陶芸教育への劉氏の傑出した貢献を示しています。

    「創作賞」は、陶芸の専門性の成長及び革新的な創作の奨励を趣旨としており、また、優れた模範を打ち立てることで、陶芸の普及を促し、現代陶芸の豊かなエネルギーとアイデアを示すことを期待しています。創作賞2点、審査員特別賞5点及び入選作品25点が選出されます。

    「新鋭賞」は今回初めて設けられた賞で、若者が陶芸創作と研究に携わり、芸術理念、表現技法、表現形式、陶磁器の質感と様々な素材の活用といった斬新な計画により、新世代の陶芸創作者のアイデアを表現することを奨励しています。今回の受賞者の盧嬿宇氏と胡慧琴氏が近年の代表作を展示し、また、2019年に開催する二人展で創作計画の成果を発表する予定です。

    新北市立鴬歌陶磁博物館
    鉄道-->台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10分。

  • 林本源園邸─中国庭園建築の美

    新北市国定古跡林本源園邸
    場所:新北市国定古跡林本源園邸

    中国庭園建築には亭、台、楼、閣、堂、屋、軒、榭、齋、陸橋、回廊などの多くのスタイルがあり、その各々が異なる機能と建築様式を備えています。ぜひ林本源園邸へお越しいただき、中国伝統様式の絶景をご覧ください。

    自動車-->台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。

    バス-->264、307、310、701、702に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。
    MRT-->板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1番出口から徒歩約8分。

  • 多様な見解―蘇淑美陶芸個展

    新北市立鴬歌陶磁博物館

    会期:06/23より08/06まで
    場所:新北市立鴬歌陶磁博物館/1階特展室

    今回は蘇淑美この十数年の創作基礎をベースとした個展です。螺旋状に組み合わされた物体は、まるで深淵の中でうごめく虫のようでありながら、リアルで冷たい錆びた鉄の棒でもあり、柔らかさの中にもハードさが見られます。

    自動車-->国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。

    バス-->台北客運バス702、851、917、981に乗車するか、桃園客運バス(鴬歌方向)に乗車。
    鉄道-->台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10分。

  • 海洋探検VR

    新北市立十三行博物館

    場所:新北市立十三行博物館/第二VR体験室

    新北市立十三行博物館がバージョンアップした海洋探検VR体験をリリースしました。大人も子供も、トビウオのつかみ取り、魚の餌やり、バブルタッチなどのステージを含む一連の探検ミッションに挑戦することで、水中に広がる文化資産の世界を一緒に探索することができます。

    自動車-->台15号線:関渡大橋→台15号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館

    MRT-->
    1.淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22番バス、704番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。

    2.淡水線「関渡駅」→紅13番バス→十三行博物館、または紅22番バス→仁愛路口→徒歩5分→十三行博物館。

頁面

Zircon - This is a contributing Drupal Theme
Design by WeebPal.