日本の折りたたみ

  • 2017新北市クリスマスランド

    会期:即日より2018/ 01/01まで
    場所:新北市市民広場、板橋駅駅前広場

    外国人観光客にも国民にも大人気の冬の恒例イベント「新北市クリスマスランド」が、今年で7年目を迎えます。イベント内容とソフト・ハード技術を絶えず革新することで、人々にサプライズをもたらしています。イベント内容とソフト・ハード技術を絶えず革新することで、人々にサプライズをもたらしています。昨年に引き続き、新北市政府はシンガポールでトップのプロジェクションマッピングチームと協力し、国際級の光の祭典を作り上げます。国内外の方々から広く好評を博すこのイベントは、今年また記録を更新し、移動式投影技術により投影範囲を板橋駅の駅舎にまで拡大し、人々にインパクトと驚きを与えます。

    サーカスのテーマランド
    2017新北市クリスマスランドは、サーカスがイベント会場全体のテーマになっています。幻想的で愉快な要素や、温かみと驚きの要素などを、ライトアップエリアやアトラクション施設、コンテナマーケットの設計に融合させることで、大人も子供もヨーロッパの小さな町のクリスマスマーケットにいるかのような感覚が味わえるほか、会場ではオリジナル商品の販売も行われます。

    「2017新北市クリスマスランド」イベントスケジュール
    会期 時間 イベント内容 場所
    11/24(金) 17:20-18:30 クリスマスランド開幕ショー 新北市市民広場
    11/25-11/26 14:00-20:00 キッズカーニバル 板橋駅駅前広場
    11/25-11/26 14:00-20:00 クリスマス環境保護宝探し 新北市市民広場
    12/02(土) 08:00-20:00 地元進学のうれしい便りに耳を傾けよう 新北市市民広場
    12/03(日) 10:00-20:00 科学ボーイ・科学ガールとの楽しいクリスマス 新北市市民広場
    12/08-12/10 11:00-21:00 クリスマスマーケット 新北市市民広場
    12/15-12/17 18:00-22:00 スーパースター・クリスマスライブ 新北市市民広場
    12/23-12/24 14:00-18:00 クリスマスもったいないフェア 板橋駅駅前広場
    12/23(土) 19:30-21:30 フォークソングコンサート 新北市市民広場
    12/24(日) 13:00-21:30 新北クリスマスイブ 新北市市民広場

    新北市市民広場
    MRT-->板南線(青ライン)板橋駅で下車し、2号出口より。
    板橋駅駅前広場
    MRT-->板南線(青ライン)板橋駅で下車し、3号出口より。

  • 拾光─2017新北市パブリックアート展

    会期:12/16-2018/01/14
    場所:淡水税関埠頭
    紅毛城の向かい側にある淡水税関埠頭(淡水海関碼頭)園区が、近々夜間のライトアップによって、夕日の観賞だけでなく、恋人たちがしきりに足を止めては写真撮影とSNS投稿を楽しむデートスポットへと変身しました!

    淡水河沿岸でロマンチックムードを味わう
    夕日の残光が淡水河の水面を味わい深い風景に染めると、園内の芝生の上にあるサンパン船の周囲でも、きらきらとライトがひっそり灯り始め、船が水面を航行しているような視覚効果を生み出します。船と一面にきらめく光が相互に映える園内は、多くのカップルが夢中になる撮影スポットです。

    キャンドルライトの貸出しサービス
    淡水税関埠頭園区ではLEDキャンドルライトの貸出しサービスを行っており、訪問客は園内の片隅で好きな模様を並べながら、一緒にお気に入りの形を作りだし、お互いの変わらぬ愛情を見届けることができます。また、税関埠頭園内に並んだロマンチックな模様や文字の写真をSNSにチェックイン投稿すると、ビジターサービスセンターでカラーキャンドルライトと引き換えることができます。

    見どころ
    ライトアートオブジェの展示
    12月には園内にて、芸術家・呉季璁氏の『水晶城市』(クリスタルシティ)や、荘志維氏の『裝置微光計劃』(オブジェ微光計画)といった、ライトによるパブリックアート作品を展示します。寒風の中、淡水税関埠頭園区を訪れ、ライトで違った風景を作りながら、一緒に光と愛の温もりを求め、二人だけの恋人の囁きをつむぎ出してください。
    見どころ
    淡水税関埠頭
    MRT-->淡水駅下車後、紅26、857、836のいずれかに乗車し「紅毛城」で下車します。

  • 中国林園の美

    場所:新北市国定古跡林本源園邸

    中国様式の庭園建築の景観は、物質的ニーズを提供するだけでなく、近隣の山、水、植物と調和していなければなりません。このように、建築の中でも美しい景観を観賞でき、また、風景、自然と融合になります。林本源園邸を訪れると、これらの伝統的な中国様式のすばらしい景色を一望することができます。

    自動車-->台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。

    バス-->264、307、310、701、702 に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。
    MRT --> 板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1 番出口から徒歩約8 分。

  • 2017年台湾陶芸賞

    会期:即日より2018 / 01/ 14まで
    場所:新北市立鴬歌陶磁博物館/ 3F特展室

    「陶芸創作賞」の受賞者が2名選出されました。陳志強氏の『墨韻行書』は、青磁釉に書道の筆遣いと象徴的な墨の味わいを組み合わせ、それを茶席作品に融合させることで、宋代の文人が持つ沈着さとシンプルで控え目な美学を表現しています。丁有彧氏の『它説』は、落ち着いた釉色と実用的な形を持つ器5点に、転換の手法を通して作者が訴えようとするメッセージを込めることにより、その胸中を作品に託しています。

    自動車-->国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。

    バス--> 台北客運バス702、851、917、981 に乗車するか、桃園客運バス(鴬歌方向)に乗車。

    鉄道--> 台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10 分。

  • 考古体験 いざ発掘!

    会期:即日より12/31 まで,日曜日、土曜日,11:00、16:00
    場所:新北市立十三行博物館

    十三行博物館に来たら絶対に見逃せないのが考古体験!

    砂場から「人面土器パズル」を掘り出したり、発掘調査に使ういろんな道具や測量方法などをガイドスタッフに教えてもらったりできるので、ぜひチームを組んで参加してみて下さい!関門をクリアすると、プレゼントが待っています。

    自動車--> 台15 号線:関渡大橋→台15 号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館

    MRT -->1. 淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13 番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22 番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

    2. 淡水線「関渡駅」→紅13 番バス→十三行博物館、または紅22 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

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