日本の折りたたみ

  • 中国林園の美

    場所:新北市国定古跡林本源園邸

    中国様式の庭園建築の景観は、物質的ニーズを提供するだけでなく、近隣の山、水、植物と調和していなければなりません。このように、建築の中でも美しい景観を観賞でき、また、風景、自然と融合になります。林本源園邸を訪れると、これらの伝統的な中国様式のすばらしい景色を一望することができます。

    自動車-->台北市和平西路三段から、華江橋を渡って文化路を直進し、民権路を右折したらすぐ左折します。運動場に沿って進むと到着します。

    バス-->264、307、310、701、702 に乗車し林家花園駅で下車いただくと、板橋林家花園に到着します。

    MRT --> 板南線(青ライン)「府中駅」で下車し、1 番出口から徒歩約8 分。

  • 2017芸饗新北愛上劇場

    会期:即日より12/24
    場所:新北市芸文センター

    国慶節を迎える10月、「2017芸饗新北─愛上劇場」では音楽・芝居を身近なものにし、親子の会話を深く探求します。ぜひ劇場でダイレクトな感動を味わってください!

    2017 大開劇団年度公演『去火星之前(火星に行く前に)』
    マルチな才能を誇る徐堰鈴が監督し、蔡佾玲ら実力派団員が総力を挙げて熱演。科学技術と人文をテーマにした新作です。
    10/01(日)14:30

    新北市交響楽団『躍動新北星』
    ヨハン・シュトラウス一家やブラームス、ドヴォルザークなどの有名な舞曲によって、音楽愛好家の舞曲スタイルに対する認識と鑑賞力を高め、より多くの愛好家の暮らしに音楽をお届けします。
    10/15(日)15:30
    水影舞集『影子般的思緒(影のごとき思い)』続編
    物語は、振付師である譚恵貞の父親が残した、開封するまで14 年待たなければならない手紙から始まり、彼女と亡き父親との穏やかな会話を整えます。影のように連れ添う思いが、記憶としてダンスにこめられます。父親との対話が続くことを願って。
    10/21(土)19:30
    舞踏空間舞踏団『不聴話孩子的故事( 話を聞かない子供の物語)』
    シリーズ2 ─藍騎士和白武士(青い騎士と白い武士)
    作家・小野の実子が脚本を担当し、鴻鴻が演出、頼翠霜が振り付けを行い、コミカルでスマートな珍しい親子舞踏劇に仕上がっています。クリエイティビティーに富んだ多様なポーズとバリエーションあふれるパフォーマンスに、強烈な映像・ライトパフォーマンスを組み合わせ、親子間のコミュニケーションの話題を提供します。
    10/28-10/29,14:30

    ✽ 10/28 の回では、公演前のガイドと公演後のフォーラムに手話通訳および字幕サービスをご提供します。

    新北市芸文センター
    MRT--> 板南線(青ライン)「江子翠駅」で下車して、3 番出口から徒歩約10 分。

  • 2017淡水環境芸術祭

    会期:10/07、10/21-10/22
    場所:淡水老街、淡水金色水岸 
    にぎやかなパレードイベント では、淡水の小路を歩きながら、この歴史ある街の雰囲気をよく味わっていただくことができます。この地方の独特の美しさを発見することができるでしょう。環境演劇では、芸術を媒介として淡水の人々の生活に入り込むことができます。一人ひとりの市民が力を振り絞り、ステージにきらびやかな花を咲かせます。街を行き来する観光客との至近距離の交流は、「淡水環境芸術祭」の精神を体現しています。

    パレードイベント─舞動淡水、芸遊老街
    今年は「舞動淡水・芸遊老街」をパレードのテーマとしています。ブラジリアンスタイルのドラムチーム、ヨーロッパの民族舞踊、フランスの歌謡・ダンスショー、西アフリカの打楽器演奏など、多くのプログループと、約50の学校・民間・企業チームがイベントを盛り上げます。歴史ある淡水の街がアートであふれます。

    環境演劇─五虎崗的奇幻之旅
    大型史詩環境演劇『五虎崗奇幻之旅』は、優美で神聖な「観音山之女」で始まります。観音山と淡水河を前にして、目を奪われるような優美な踊りと、迫力ある音響・イルミネーション効果により、淡水の1000年の歴史を再現します。劇は斬新なオリジナル曲で一貫しており、環境演劇というスタイルを新しく描いています。時空を超えて淡水を歩きましょう!

    淡水老街
    MRT-->淡水線に乗り、淡水駅下車。1号出口より、徒歩16分。
    淡水金色水岸
    MRT-->淡水線に乗り、淡水駅下車。1号出口より、徒歩10分。

  • 2017年台湾陶芸賞

    会期:即日より2018 / 01/ 14まで
    場所:新北市立鴬歌陶磁博物館/ 3F特展室

    劉鎮洲の創作の経歴を紹介する他、6大テーマを企画しています。「初期の作品、創作道具」、「神秘の黒い陶器、四角と円の空間」、「自然の断層地塊、内心の世界」、「異質の介入、互いに反映する材質」、「大地万象、心の対談」そして「山水に人の跡、山林に想いを馳せる」。70組のすばらしい作品は、観る者に変化し続ける生命のイメージを感じさせます。

    自動車-->国道3号線高速道路三鴬インターチェンジ(交流道)を下りて、鴬歌方向へ進み、三鴬橋を渡って文化路公共駐車場へ。

    バス--> 台北客運バス702、851、917、981 に乗車するか、桃園客運バス(鴬歌方向)に乗車。

    鉄道--> 台湾鉄道の区間車に乗車して鴬歌駅にて下車。文化路出口から駅を出て、徒歩約10 分。

  • 王子の船探検をVRシミュレーション

    場所:新北市立十三行博物館/ 1階学習体験室

    ボハラ号は姑婆嶼の近くにあり、1892年に上海から出航し、台風に遭って座礁し沈没、当時の国際メディアで報じられた。船からは王冠と大量の金貨や銀貨が発見され、「王子の船」と呼ばれた。ゴーグルを取って装着してください。ボハラ号のバーチャルリアリティの映像をお楽しみください。

    自動車--> 台15 号線:関渡大橋→台15 号線を八里方向(龍米路)へ→中華路→文昌路→博物館路→十三行博物館

    MRT -->1. 淡水線「淡水駅」→渡し船→紅13 番バス→十三行博物館、または、渡し船→紅22 番バス、704 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

    2. 淡水線「関渡駅」→紅13 番バス→十三行博物館、または紅22 番バス→仁愛路口→徒歩5 分→十三行博物館。

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